MJETとは?

歩み-HISTORY

2009年以降は、毎年3月に「計画打ち合わせ調査」を8月に「植林ツアー」を実施。
これまでに植林した実績は以下のとおりです。
村の名前 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015 2016 2017 合計
Thant Sin Kyae 266 1215 70 300             1851
East Phar Saw     1145 900             2045
In Daing         1048 1664         2712
Kon Tan Kyi             1000       1000
West Phar Saw               310     310
Chaukkan               712     712
Phyauk Sei Pin                 1026 879 1905
合計 266 1215 1215 1200 1048 1664 1000 1022 1026 879 10535

バガン郊外のThant Sin Kye 村の
第28小学校敷地内において、試験的植林を実施。
合計266本を植林。

サイクロン被害者支援のために、
義捐金総額880,251円をを募り、
このうち、298,404円(US$2,700)を
ミャンマー・日本仏教徒青年協会
(MJBYA)に寄贈。581,847円(US$5,193)を
Tipidaka Nikae Monastery僧院に寄贈。

年次総会において、
名称を「ミャンマー日本・エコツーリズム」、
英文名称を“The Myanmar-Japan Eco-tourism”
(MJET)と改称決定

「計画打ち合わせ調査」を実施。
植林の実施方法について、ミャンマー政府関係省庁
およびパートナーの”The Nature Lovers Group”
と調整、事業計画を策定。

「日本・ミャンマー青少年交流協会」設立総会を開催し、
活動開始。

「ミャンマー参加型エコ・ツーリズム」ニーズ調査を実施
「日本・ミャンマー青少年交流基金」を解散し、
新たに「日本・ミャンマー青少年交流協会」を設立して、
「参加型エコーツーリズム」の実施促進を提言。

「ミャンマー・日本仏教徒青年協会」との交換会開催

日本青年とミャンマー青年との交流会の開催

佐治正三奨学金事業の実施
(大学生50名に奨学金を贈与)

ミャンマー青少年の日本語学習の支援
(教材支援、日本語能力検定模擬試験の導入等)

「日本・ミャンマー青少年交流基金」(JMYF)設立。

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